看護師がアロマについて勉強してみた。

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アロマテラピーは体にどう効くの?

アロマテラピーがどのようにして効果をもたらすのかご存知でしょうか009.gif009.gif

精油の芳香成分を皮膚から直接吸収させることを目的としたマッサージ(アロマトリートメント)は、重要なテクニックの一つです。

看護師でアロマに関する知識を得たいのであれば必須のポイントですね。017.gif

マッサージを通して、精油の芳香成分は皮膚から吸収され、皮下の毛細血管に入ります。

そして、そこから血液循環にのって体内を駆け巡り体全身に様々な薬効をもたらすのです。

また、精油を直接肌から吸収させて体内に取り込むテクニックとしては塗布するという方法もあります。

自分でマッサージしにくい場所のケアに有効ですね。

しかし、マッサージも塗布も精油を取り込む効果が高いテクニックであるだけに、マッサージで使用するオイルや精油は特に品質の良い物を吟味して選ぶ必要があります。

もし、アロマに関しての知識をつけて、病院などに看護師として転職したいとお考えの方がいらっしゃれば、以下を参考にしてみて下さい。058.gif

こちらのサイトアロマ看護師求人ならば、アロマに特化した看護師の求人情報がわかるので、アロマの求人さがしにはもってこいです。
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by purin014193 | 2014-03-05 01:48

アロマテラピーの全身浴

全身浴とは、お湯を満たしたバスタブに肩までつかって温まる、日本人にはおなじみの入浴スタイルの事。018.gif

テクニックとしてはバスタブのお湯に精油を適量たらすだけなのでアロマテラピーは初心者という方にも簡単に楽しめるでしょう。

精油はバスソルトやバスオイルの形にしておいて湯に加える事も出来ますから、肌質や好みによって使い分けると良いでしょう。

また、アロマバスに使用する精油の種類については各レシピをご覧ください。

精油の量は普通の家庭用の浴槽の場合、2~5滴くらいがおおよその目安です。

あまり沢山入れてしまうと、むせてしまったり、むしろ気分が悪くなってしまう場合もありますので、慣れないうちは気持ち少なめに入れると良いでしょう。

小さなお子さんと一緒に入浴する場合なども、精油の量は控えめにしておくことをオススメします。056.gif

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by purin014193 | 2014-03-05 01:45



看護師カオリのアロマテラピー勉強日記。京都の看護師ですが、アロマの様々な勉強をして仕事に活かせたらいいかなーとおもっています。
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